入局のご案内
入局(シニアレジデント、大学院入学)に関する相談を随時受け付けています。
大学院のご案内
複数の研究グループがあり,協力し合いながら,横断的な研究を遂行しています.
診療のご案内
附属病院,市民総合医療センターでの当教室の診療のご案内です。
2024.06.12
田口慎也医師が研究開発分担者として参画する共同研究プロジェクトがAMED事業に採択されました
2024.06.11
2024年6月25日19時より CKD病診連携セミナーを ZOOMで行います。
2024.06.10
塚本俊一郎先生、小林一雄先生らの論文が、国際査読付き英文雑誌『Diabetes, Obesity and Metabolism』に掲載されました!
2024.06.10
横浜市立大学と厚生労働省との人事交医系技官から入省して活躍中の谷口倫子技官(厚生労働省健康・生活衛生局健康課 女性の健康推進室 室長)の紹介です
2024.06.06
2024年(令和6年)6月1日付にて横浜市立大学医学部循環器・腎臓・高血圧内科学の田村功一主任教授が、横浜市立大学附属市民総合医療センター(YCU Medical Center)に新病院長として着任しました
2024.05.31
横浜市立大学医学部循環器・腎臓・高血圧内科学の田村功一主任教授は、第61回欧州腎臓学会議・総会のシンポジウムにおいて当教室の研究グループGR(代表 涌井広道准教授)の研究成果を中心に招待講演を行いました
2024.05.30
国内で初めて承認された慢性腎臓病(CKD)治療薬(SGLT2阻害薬ダパグリフロジン)の費用対効果について、田村功一主任教授らが産学連携国際共同研究により報告
~医療経営・政策の質向上に貢献する実務型研究プログラムの成果~
2024.05.29
保存期腎不全教育としての減塩が腹膜透析継続率に寄与することを発表
2024.05.22
SGLT2阻害薬治療早期の一時的な腎機能低下に影響を与える因子と腎予後との関連性を発表―日本腎臓学会の大規模データベースJ-CKD-DB-Exにより新たなエビデンスを創出―
2024.05.21
第106回神奈川腎研究会総会・研究集会(大会長:田村功一主任教授)が2024年5月18日(日)に神奈川県総合医療会館7階ホールにて開催されました。
2024.04.26
第106回神奈川腎研究会総会・研究集会(当番世話人 藤沢市民病院 酒井政司先生、望星関内クリニック 常田康夫先生)を2024年5月18日(土)午後12時30分から開催します
2024.04.25
4月から、新しいスタッフが着任しました!
2024.04.19
横浜国立大学新湘南共創キャンパスにおいてJST共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)「“健歩快働’'をまちごと科学するイノベーティブ新湘南共創拠点」の全体会議が開催され、副プロジェクトリーダーの田村功一主任教授が出席しました
2024.04.18
済生会横浜市南部病院 腎臓高血圧内科(岩本彩雄部長)の長山尚平医師、川井有紀医師らは、抗菌薬関連脳症を呈した透析患者の治療経過について日本透析医学会雑誌に報告しました
2024.04.15
医学生・研修医・専攻医の日本内科学会ことはじめ2024が2024年4月13日(土)に東京国際フォーラムで開催されました
2024.04.12
第35回神奈川CAPD研究会(当番世話人:戸谷 義幸准教授)が2024年3月23日(土)にワークピア横浜で開催されました!
2024.04.12
田村功一主任教授がラジオNIKKEI第1での番組の「ドクターサロン」(毎週火曜日・木曜日 23:00~23:15放送)に出演し、4月25日木曜日放送回において『降圧治療の予後改善効果』について解説します
2024.04.11
循環器・腎臓・高血圧内科学の石賀浩平医師と小林竜助教らは、免疫チェックポイント阻害薬投与後に2回に及ぶ急性腎障害を呈した症例を論文報告し、CEN Case Reportsに掲載されました
2024.04.04
田村功一主任教授が日本腎臓学会からの作成班員として参加した「日本循環器学会:2023年改訂版 冠動脈疾患の一次予防に関する診療ガイドライン」の英語版が刊行
2024.04.01
循環器・腎臓・高血圧内科学 田村功一 主任教授が、2024年4月1日付にて横浜市立大学附属市民総合医療センター 副病院長 兼務となりました

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